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  • 2019年1月9日
  • 2020年3月18日

『耳をすませば』の”時代性”と”非時代性”(2)私と『耳をすませば』の風景

私はスタジオジブリの映画『耳をすませば』が大好きです。 前回は去年の夏(2018年7月)に浜松で近藤喜文展を見に行った際に考えたことを記事にしました。 今回はその続きで、『耳をすませば』の舞台のモデルとなり、いわゆる「聖地」とされる東京都の多摩地域の […]