前回は2017年頃の京成立石周辺の画像を紹介した。
今回は2026年1月に撮った写真を掲載していく。
駅北口の吞んべ横丁はもうなく、南口の仲見世商店街も近いうちに姿を消すといわれている。
その姿をせめて画像としてでも残したいと、町を歩いてきた。
今回は呑んべ横丁のあった北口を少しぶらつき、そのあと線路を渡って奥戸街道(都道60号線)まで出て、次に仲見世商店街へと入っていった。
またその数日後、以前呑んべ横丁の入り口にあり、現在も近くで営業している寿司屋『江戸安』にも行ってきた。
江戸安のカウンターは、以前の店舗と同じ長さと知って嬉しくなった。
町は変わっていくが、そこに人がいる限り、変わらないものあるのだと感じた。
今回も雑多な画像を大量に乗せるが、歩いた道を追うように見ていただけたら嬉しい。














































































































































































































以下、後日再訪し散策をして、『江戸安』でお寿司をいただいた時の画像である。



















